比較記事 / プロジェクター
Aladdin X3 と X2 Plus はどこが違う? 天井照明一体型と置き型プロジェクターを、天井・壁までの距離・テレビの見方で決める
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寝室の天井には、照明を引っかける引掛シーリングがひとつあります。ここに照明とプロジェクターとスピーカーが一体になった Aladdin X を取り付ければ、台も配線も置かずに壁へ100インチ前後を映せます。
ただ、Aladdin X は2026年5月に Aladdin X3、6月に4Kの X3 Laser 4K が出て、2022年12月からの X2 Plus と2024年10月の X2 Light も売られ続けています。名前の数字が大きい X3 のほうが明るいとは限らず、前身の popIn Aladdin 2 は修理の受付が2026年6月30日で終わりました。
ここでは、天井に付けられるか、壁まで何mあるか、テレビ放送をどう映すかの3つを順に確かめ、天井照明一体型と置き型 (エプソン、XGIMI、Anker) のどちらにするかを決められるようにまとめます。数値はすべてメーカーの公表値です。
天井に付けられない部屋では、最初から置き型を選ぶ
Aladdin X は天井の引掛シーリングに付け、電源もそこからとります。工事は要りませんが、条件がいくつかあります。
まず重さです。Aladdin X のコラムによると、引掛シーリングの耐荷重は国内の施工基準で5.0kg で、X2 Plus の4.9kg はその範囲に収まります。ほかの機種は X3 が3.7kg、X3 Laser 4K が4.3kg、X2 Light が4.7kg です。いずれも5kg に近いので、ぐらつく引掛シーリングや古い器具の取り付け部分を流用する場合は、先に電気店に見てもらった方が安心です。
次に壁のスイッチです。X2 Plus と X2 Light の製品ページには、調光機能付きの壁スイッチには対応していないと書かれています。照明の明るさを壁のダイヤルで変えている部屋では使えません。天井に照明用のレール (ダクトレール) しかない部屋について、Aladdin X 自身のコラムは軽いモバイルプロジェクターを勧めています。
もうひとつ見落としやすいのが、部屋の照明がこの1台になることです。X3 と X2 Plus の照明は〜8畳 (最大3,800lm)、X2 Light と X3 Laser 4K は〜14畳 (最大5,500lm) です。日本照明工業会の基準では、12畳用の標準は5,000lm なので、12畳のリビングに X3 を付けると、映像を見ないときの照明としては暗くなります。照明の畳数と明るさの関係は 蛍光灯からLEDシーリングライトへの替え方の記事 で詳しく扱っています。
Aladdin X の4機種を数字で並べる
| X3 | X2 Plus | X2 Light | X3 Laser 4K | |
|---|---|---|---|---|
| 発売 | 2026年5月 | 2022年12月 | 2024年10月 | 2026年6月 |
| 明るさ | 700 ANSIルーメン | 900 ANSIルーメン | 700 ANSIルーメン | 1,600 ANSIルーメン |
| 解像度 | フルHD | フルHD | フルHD | 4K (3840×2160) |
| 光源 | LED | LED | LED | 3色レーザー |
| レンズの上下可動域 | 25度 | 32度 | 19度 | 32度 |
| 照明 (適用畳数・最大光束) | 〜8畳・3,800lm | 〜8畳・3,800lm | 〜14畳・5,500lm | 〜14畳・5,500lm |
| OS | Aladdin OS | Android 9.0 | Aladdin OS | Aladdin OS |
| 質量 | 3.7kg | 4.9kg | 4.7kg | 4.3kg |
| 定格消費電力 | 131W | 160W | 160W | 141W |
| メーカー保証 | 2年 | 1年 (公式サイトで買うと2年間保証プラン付き) | 2年 | 2年 |
| 公式の投影例 | 約1.64mで80インチ | 1.82mで100インチ | 約1.3mで60インチ | 1.77mで100インチ |
X3 は X2 Plus の明るさを上回る後継機ではありません。数字では X2 Plus の900 ANSIルーメンに対して X3 は700 ANSIルーメンで、レンズを下に傾けられる角度も32度から25度に減っています。Aladdin X の発表資料は X3 の可動域を「前モデルの19度」から広げたと説明しています。19度なのは X2 Light で、X3 は X2 Plus ではなく X2 Light と比べて作られた機種です。
X3 が勝っているのは、1kg 以上軽いこと、Aladdin OS に切り替わって Netflix などへのアクセスが改善されたこと、保証が最初から2年あることです。X2 Plus は Android 9.0 で動いています。後で触れるとおり、初代 popIn Aladdin は Netflix が古い Android に対応しなくなって Netflix が使えなくなりました。X2 Plus でいつ同じことが起きるかについての発表はありませんが、OS が新しいほど配信アプリが長く使える見込みは高くなります。
選び分けは次のように考えるとすっきりします。6〜8畳の寝室で、暗くして映画や配信を見るなら X3 で足ります。天井の梁やエアコンを避けて画面を低めに映したい、少しでも明るい方がいいという場合は、可動域32度で900 ANSIルーメンの X2 Plus (popIn Aladdin 2 Plus を2022年12月に改名した後継製品) が向いています。X2 Plus を買うときは、公式サイトなら2年間保証プランが付き、ほかの店では通常1年の保証になる点も価格に含めて比べてください。10畳以上の部屋で照明としても使うなら、X2 Light か X3 Laser 4K の〜14畳の照明が必要です。4K で、カーテンを閉め切らない部屋でも見たいなら X3 Laser 4K ですが、価格は X3 の2倍以上の帯になります。
popIn Aladdin 2 の修理受付は2026年6月30日で終わった
Aladdin X は2024年12月25日に、古い機種のアフターサービス終了を告知しています。
| 機種 | アフターサービス終了日 |
|---|---|
| Aladdin Vase | 2025年2月28日 |
| popIn Aladdin (初代) | 2025年6月30日 |
| popIn Aladdin SE | 2025年9月30日 |
| Z6 Polar meets popIn Aladdin | 2025年9月30日 |
| popIn Aladdin 2 | 2026年6月30日 |
終わるのは修理の受付と修理対応です。告知には、部品が手に入らなくなればこの日付より前に終えることもあると書かれています。本体が動かなくなるわけではないので、手元の popIn Aladdin 2 が問題なく使えているなら、急いで買い替える理由はありません。壊れたら直せないということです。
配信アプリは別の問題です。初代 popIn Aladdin と Z6 Polar meets popIn Aladdin では、Netflix のアプリが Android 6 をサポートしなくなったため、2025年8月7日で Netflix が使えなくなりました。popIn Aladdin 2 はこの告知の対象に入っていません。
他社と比べると、修理を受け付ける期間の差が見えてきます。エプソンは家庭用プロジェクターの修理対応期限を機種ごとに公開していて、2020年11月発売の EF-12 は2032年6月30日までです。popIn Aladdin 2 は同じ2020年の6月に出荷が始まり、2026年6月30日で修理が終わりました。同じ年に出た機種で、修理を受けられる期間に6年の差があります。照明一体型は便利ですが、修理期間が公表されているメーカーの置き型と比べて、何年使うつもりかを考えておく価値はあります。
フリマアプリなどで初代や popIn Aladdin 2 の中古が安く出ていても、修理が受けられない以上、壊れたら終わりと割り切れる値段でなければ避けた方が無難です。
すでに Aladdin X の照明一体型を使っている人向けには、X3 Laser 4K を最大10万円引きで買える「買い替え応援プロジェクト」が発表されています。どの旧機種がいくら引きになるかは発表資料に書かれていないので、公式サイトで条件を確かめてください。
壁まで何mあれば何インチになるか
画面の大きさを決めるのは、プロジェクターから壁までの距離です。ただし、距離の測り方がメーカーによって違うので、そのまま並べられません。Aladdin X は「天井の引掛シーリングの中心から壁まで」、エプソンは「レンズから投写面まで」の距離で示しています。
| 機種 | 距離の基準 | 80インチ | 100インチ |
|---|---|---|---|
| Aladdin X3 | 引掛シーリングの中心から壁 | 約1.64m | — |
| Aladdin X2 Plus | 引掛シーリングの中心から壁 | 1.7m (台形補正あり) | 1.82m |
| Aladdin X3 Laser 4K | 公式の記載値 | — | 1.77m |
| エプソン EF-61/62/71/72 | レンズから投写面 | 約213cm | 約267cm |
| XGIMI HORIZON 20 | 投写比1.2〜1.5:1 から計算 | 約2.1〜2.7m | 約2.7〜3.3m |
X2 Plus の数字は Aladdin X が公開している設置例で、ほかに4畳で60インチ (1.13m)、6畳で75インチ (1.39m) などがあります。XGIMI は投写比だけを公表しているので、画面の横幅 (100インチで約2.21m) に1.2と1.5を掛けて計算しました。
天井照明一体型は部屋の真ん中から映すので、6畳でも壁まで1.8m 前後を確保しやすく、100インチ近くまで届きます。置き型で100インチにするには、壁から2.7m 前後離れた場所に棚や台を置く必要があり、座る位置の後ろに置き場所がとれるかが分かれ目です。エプソンの EF-71 と EF-72 はフット付きで、本体を上に向けて天井に映すこともできます。
大きく映すほど暗くなる点も覚えておいてください。Aladdin X と Anker はどちらも、投影距離を延ばすと画面が大きくなるぶん明るさが下がると説明しています。X3 の製品ページは60〜100インチでの使用を推奨しており、それを超えると画質が下がる場合があるとしています。
明るさの数字は、規格がそろっていないと比べられない
プロジェクターの明るさは「ルーメン」で表されますが、何をどう測ったかで数字が大きく変わります。
業界団体 JBMIA (ビジネス機械・情報システム産業協会) のデータプロジェクター部会は、信頼できる明るさは国際規格 ISO/IEC 21118 (日本では JIS X 6911) で測った値だとしています。画面を9分割して中央の照度を平均し、面積を掛けて求める方法です。同じ資料は「LEDルーメン」「Laserルーメン」「Light Source ルーメン」「ISOルーメン」「ルクス」といった表記を、各社が独自の基準で測ったもので比較には適さず、一般に国際規格の値より大きくなると説明しています。
エプソンは自社の FAQ で、ISO/IEC 21118 を採用していること、米国の ANSI 規格 (ANSI IT7.228) とはほぼ同等で1 ANSI ≒ 0.8〜1 ISO 程度であることを説明しています。光源そのものの明るさを測った「光源ルーメン」は、スクリーンに映した明るさではないので、同じ数字でも実際はずっと暗く見えます。
この記事で扱う機種の表記をそろえると、次のとおりです。
| メーカー | 表記 | 製品ページに書かれた基準 |
|---|---|---|
| Aladdin X | ANSIルーメン | (規格名の記載なし) |
| エプソン | lm | ISO/IEC 21118 (FAQ) |
| XGIMI | ISOルーメン | 白色光出力を ISO 21118 に基づき測定 |
| Anker (Nebula) | ANSIルーメン | ANSI IT7.228-1997 |
おおまかに見れば、Aladdin X3 の700 ANSIルーメンとエプソン EF-71 の700lm は同じくらいの明るさの帯で、Anker Nebula Capsule 3 の200 ANSIルーメンはその3分の1以下、XGIMI HORIZON 20 の3,200 ISOルーメンは4倍以上です。通販で見かける「10000ルーメン」のような数字に規格名が添えられていなければ、これらとは比べられません。
もうひとつ、カタログの数字はいちばん明るいモードの値です。Aladdin X3 の製品ページには、記載の輝度は「パフォーマンスモード」で測ったもので、そのモードでは色合いが変わり、ファンの音も大きくなるため、日常の視聴には別のモードを勧めると書かれています。普段見るときの明るさは、表の数字より下がります。
テレビ放送を映したいとき
ここで比べている機種には、どれもテレビチューナーが入っていません。地上波を見るには、チューナーかレコーダーを別に用意します。
Aladdin X2 Plus と X2 Light は、本体の「テレビ」アプリと、家のレコーダーまたは対応チューナー (Xit AirBox か DiXiM Play 対応機種) を組み合わせて見ます。公式サイトでは推奨チューナーとのセットも売られています。
X3 と X3 Laser 4K は事情が違います。発売時点の製品ページでは、チューナーと連携して地上波を見る機能とテレビ視聴アプリは「対応を進めている」「開発中」とされていました。それまでの方法として、HDMI 端子のあるレコーダーやチューナーを無線でつなぐ Aladdin Connector 2 と、スマートフォンの画面を映すミラーリングが案内されています。テレビ放送を毎日見るつもりで X3 を選ぶなら、購入前に公式サイトでアプリの提供状況を確かめてください。
置き型のエプソン、XGIMI、Anker は、レコーダーやチューナーを HDMI でつなぎます。Anker は Google TV 搭載の Nebula で、別売りのチューナーを使って地上波を見る方法を案内しています。
NHK の受信契約は、NHK によると、テレビを設置した場合か NHK の配信の受信を始めた場合に世帯ごとに結ぶものです。プロジェクター本体にはチューナーがないので、契約が必要かどうかは、家にテレビやチューナー付きの機器など放送を受信できる設備があるか、NHK の配信を使うかで決まります。
置き型にするなら
天井に付けられない部屋、10畳以上のリビング、引っ越しや模様替えで持ち歩きたい場合は置き型になります。いずれも Google TV を搭載していて、Netflix や YouTube などはそのまま見られます。
| 機種 | 発売 | 明るさ (表記) | 解像度 | 質量 | 保証 |
|---|---|---|---|---|---|
| エプソン EF-71 | 2025年10月 | 700lm | フルHD | 約4kg | 3年 |
| エプソン EF-72 | 2025年10月 | 1,000lm | 4K相当 (画素ずらし) | 約4kg | 3年 |
| XGIMI HORIZON 20 | 2025年10月 | 3,200 ISOルーメン | 4K (3840×2160) | 4.8kg | 2年 |
| Anker Nebula Capsule 3 | 2024年1月 | 200 ANSIルーメン | フルHD | 約850g | 18か月 (公式ストア会員は24か月) |
エプソンの EF-71 と EF-72 は、3LCD 方式と3色 LED を組み合わせたフット付きのモデルで、壁にも天井にも向けられます。明るさは Aladdin X3 と同じくらいの帯なので、置き型にしても明るさで有利になるわけではありません。EF-72 の「4K」は、フルHD のパネルで4K 信号を受けて4K 相当で表示する方式です。保証が3年あり、修理対応期限を機種ごとに公開している点は、長く使うつもりなら安心材料になります。
XGIMI HORIZON 20 は3色レーザーの4K 機で、3,200 ISOルーメンとこの中では群を抜いて明るく、光学ズームとレンズシフトも付いています。日中に光が入るリビングで大きく映したい人向けです。注意したいのは保証の条件で、XGIMI の保証は公式サイト、Amazon の XGIMI 公式ストア、楽天の XGIMI-STORE で買った製品が対象です。正規販売店以外で買った製品は保証の対象外で、保証は最初に買った国や地域でしか受けられないので、海外向けの並行輸入品は日本で保証を受けられません。HORIZON 20 シリーズは2年、それ以外の XGIMI 製品は1年です。
Anker Nebula Capsule 3 は500mL 缶以下のサイズのバッテリー内蔵機で、エコモードで約2.5時間映せます。200 ANSIルーメンなので、暗くした寝室で使うもので、リビングの主役にはなりません。Anker Japan の保証は18か月 (公式オンラインストア会員は24か月) で、Anker か正規取扱店が販売者の購入記録がある製品だけが対象です。Amazon で買うときは、販売者が Anker か正規取扱店になっているかを確かめてください。
プロジェクターにしない方がいい家庭
昼間の明るいリビングで地上波を中心に見る家庭は、テレビのままの方が満足できます。この記事の機種はどれもチューナーを内蔵しておらず、地上波を見るたびにチューナーやレコーダーを経由することになります。明るさの数字も最も明るいモードの値で、Aladdin X 自身も暗めの環境を勧めています。大画面テレビに替えるなら 有機ELテレビの記事 を参考にしてください。
照明を兼ねる以上、Aladdin X は部屋の広さとも合わせる必要があります。10畳以上の部屋に〜8畳の X3 や X2 Plus を付けると、照明が足りません。調光機能付きの壁スイッチの部屋、引掛シーリングのない部屋では使えないので、置き型を選ぶことになります。
配信を見るだけなら、手持ちのテレビにつなぐ機器や、今の popIn Aladdin 2 で用が足りている人も、急ぐ理由はありません。修理が受けられないことを承知のうえで、壊れるまで使ってから次を考えても遅くはありません。
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出典
- Aladdin X「Aladdin X3」製品ページ・仕様 (https://www.aladdinx.jp/pages/aladdin-x3)
- Aladdin X「毎日の暮らしに溶け込む照明一体型3in1プロジェクター『Aladdin X3』新登場」2026年5月15日 (https://www.aladdinx.jp/blogs/news/new-products-aladdin-x3)
- Aladdin X「Aladdin X3 Laser 4K」製品ページ・仕様 (https://www.aladdinx.jp/pages/aladdin-x3-laser-4k)
- Aladdin X「Aladdin X3 Laser 4K 新登場」2026年6月12日 (https://www.aladdinx.jp/blogs/news/new-products-aladdin-x3-laser-4k)
- Aladdin X「Aladdin X2 Plus 仕様紹介」(https://www.aladdinx.jp/pages/aladdin-x2-plus-spec-use)
- Aladdin X「Aladdin X2 Plus」製品ページ (設置例) (https://www.aladdinx.jp/pages/aladdin-x2-plus)
- Aladdin X「Aladdin X2 Light」製品ページ・仕様 (https://www.aladdinx.jp/pages/aladdin-x2-light)
- Aladdin X「2年間保証のご案内」(https://www.aladdinx.jp/pages/warranty)
- Aladdin X「一部製品のアフターサービス終了のお知らせ」2024年12月25日 (https://www.aladdinx.jp/blogs/support-news/after-sales-service-termination)
- Aladdin X「Z6 Polar Meets popIn Aladdin/popIn Aladdin(初代機)における Netflix 利用終了のご案内」2025年8月22日 (https://www.aladdinx.jp/blogs/support-news/z6-first_aladdin-netflix-not-available)
- Aladdin X「新モデル『popIn Aladdin 2』を発表」2020年4月27日 (https://www.aladdinx.jp/blogs/news/popin-aladdin-2)
- Aladdin X「プロジェクターの天井設置、天吊り」(https://www.aladdinx.jp/blogs/popin-owned/projector-tentsuri-tenjousetti)
- エプソン「家庭用プロジェクター EF-61G/W EF-62B/N 仕様」(https://www.epson.jp/products/homeprojector/ef62/spec.htm)
- エプソン「家庭用プロジェクター EF-71 EF-72 EF-73 仕様」(https://www.epson.jp/products/homeprojector/ef72/spec.htm)
- エプソン「家庭用プロジェクター全6機種9モデルを新発売」2025年10月8日 (https://www.epson.jp/osirase/2025/251008.htm)
- エプソン「家庭用プロジェクター 修理対象機種・料金一覧」(https://www.epson.jp/support/shuri/repair/list/14.htm)
- エプソン「ライフスタイルに合わせて大画面映像を気軽に楽しめるホームプロジェクター全5機種8モデル新発売」2020年10月22日 (https://www.epson.jp/osirase/2020/201022.htm)
- エプソン FAQ「プロジェクターの明るさ(ルーメン)について知りたい」(https://faq2.epson.jp/web/Detail.aspx?id=52859)
- JBMIA データプロジェクター部会「明るさの表記について」(https://datapro.jbmia.or.jp/notation.html)
- XGIMI「HORIZON 20」製品ページ・仕様 (https://jp.xgimi.com/pages/horizon-20)
- XGIMI「アフターサービスポリシー」(https://jp.xgimi.com/pages/after-sales-service-policy)
- Anker Japan「Nebula Capsule 3」製品ページ (https://www.ankerjapan.com/products/d2425)
- Anker Japan「Nebula Capsule 3 Laser」製品ページ (https://www.ankerjapan.com/products/d2426)
- Anker Japan「サービス規約・保証内容」(https://www.ankerjapan.com/pages/warranty)
- NHK 受信料の窓口「新規の契約」(https://www.nhk-cs.jp/contract/new-contract/)
FAQ
Q.Aladdin X3 と Aladdin X2 Plus は何が違いますか?
Q.popIn Aladdin 2 はサポートが終わっても使えますか?
Q.6畳の部屋で100インチは映せますか?
Q.プロジェクターで地上波のテレビは見られますか?
Q.ANSIルーメンと ISOルーメンは同じように比べられますか?
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