メインコンテンツへスキップ
EC最安値.com

比較記事 / ゴルフ用距離計

ブッシュネルの距離計は並行輸入だと修理も電池蓋も頼めない。日本正規品との差と、ツアーV7・V6・A1スロープの競技での使い分け

EC最安値.com 編集部比較・掲載方針

この記事はプロモーションを含みます広告について

ラウンド中にカートから落としたブッシュネルの距離計が、電源は入るのに距離を表示しなくなった。この状態で日本の発売元のサポートに送ると、ブッシュネルゴルフの製品は分解して直すことはせず、品質基準に沿って「サポート特別価格」で新しい本体と交換されます。公式サイトに載っている例では、定価の3割です。

ただし、この交換を受けられるのは日本正規品だけです。日本発売元の阪神交易は、並行輸入品とブローカー品を「修理や部品供給など一切のサービス対象外」としています。通販サイトで同じツアーV7シフトジョルトを探すと、「日本正規品」と書かれたものと、英語の商品名で海外向けのセットになったものが並ぶことがありますが、中身が同じ米国製品でも、日本で面倒を見てもらえるかどうかが違います。

この記事では、正規品と並行輸入品で変わることを公式の案内から整理し、そのうえでツアーV7とV6、A1スロープ、プロXMの違い、高低差の機能と競技規則、ニコン COOLSHOT と比べるときの見方をまとめます。

並行輸入品に付かないもの

ブッシュネル承認の日本正規品は、メーカーの規定で国内の検品を通ったものだけが正規品とされ、1台ずつのシリアル番号が日本国内のデータベースで管理されています。修理、部品の交換、専用アタッチメントの送付は、このシリアル番号を照合して行います。並行輸入品はこの登録がないので、修理も部品も出してもらえません。

困るのは故障だけではありません。CR2 電池で動く機種は、電池を入れ替えるたびに電池蓋を開け閉めします。この電池蓋や専用ケースは公式オンラインストアで単品で買えますが、注文のときにシリアル番号を伝える決まりです。ラウンド中に電池蓋をなくしたとき、正規品なら蓋だけを買い直せます。

正規品かどうかは、箱の中身で確かめられます。プロX3プラスジョルトの例で、公式が挙げている日本正規品の同梱品は次のとおりです。

  • 専用ケース、レンズクロス、CR2 リチウム乾電池1個
  • 日本版取扱説明書、日本版保証書
  • 純正品検査証、コンタクトカード
  • 本体に貼られた「シリアル番号日本正規登録済み」のタグ
  • 化粧箱に貼られた正規品タグ

通販で買う場合、ブッシュネルは「BushnellGOLF公認ストア」での購入を勧めています。阪神交易の認証を受けたネットショップで、サイト内に認証マークか「BushnellGOLF公認ストア」の表示があります。実店舗はこの制度の対象外なので、ゴルフショップの店頭で買うぶんには、箱の正規品タグと日本版保証書を確かめれば十分です。Amazon で買うときは、商品ページの付属品の欄に「日本版保証書」が書かれているか、販売元がどこかを見てください。

海外で買えば海外の保証があるのでは、と考える人もいるかもしれません。米国の Bushnell Golf はレーザー距離計に2年保証を付けていますが、対象は正規販売店から買った製品で、無許可の販売者から買ったものは保証しないと明記しています。米国・カナダ以外で買った製品は、買った国の正規販売店に問い合わせる決まりです。日本の通販サイトで並行輸入品を買った場合、頼れる保証はないものとして選ぶほうが安全です。

壊れたときにかかるお金

日本正規品の保証期間は1年で、期間内ならサポートへ着払いで送れます。保証書か、購入日の分かるものを一緒に送るよう案内されています。

1年を過ぎたあとが、正規品と並行輸入品の差が大きく出るところです。ブッシュネルゴルフの距離計は、防水性能と測定精度を保つために内部が一体の構造で、分解修理を行っていません。不具合が出た本体は、サポート特別価格での本体交換になります。公式サイトの例では、プロX3プラスジョルトの定価85,800円 (税込) に対して、サポート特別価格は25,740円 (税込) で、ちょうど定価の3割です。この価格は機種や販売店で異なり、予告なく変わることがあります。また、カートで踏んだ、水没させた、外傷がひどいといった場合は特別価格の対象外で、下取りによる買い替えの案内になります。

この比率を目安に、並行輸入で安く買った場合と比べてみます。定価7万円前後の機種を、並行輸入で1万円安く買ったとします。保証が切れたあとに故障すると、正規品なら定価の3割、約2万1千円で新しい本体に替えられます。並行輸入品は交換を受けられないので、もう一度買うことになり、正規品を買い直せば7万円前後かかります。1回壊れただけで、浮かせた1万円は消え、正規品を選んだ場合より4万円ほど多く払う計算です。並行輸入品が得になるのは、壊さずに使い切れた場合だけです。

サポートが終わった旧機種には、現行機種への下取りが用意されています。対象はツアーV5シフトジョルト、ツアーV5シフトスリムジョルト、ツアーV5ジョルト、ツアーV4シフトジョルトなどです。プロXEジョルト、プロX2ジョルト、スロープツアーZ6ジョルト、スロープL7ジョルトは、覗き口のゴムの取り付けなど部分的な修理も受けられます。ツアーV6シフトジョルトはこの一覧に入っておらず、まだ通常のサポートの対象です。

ツアーV7とV6、プロXM、A1スロープの違い

ブッシュネルの日本向けラインアップは、名前の末尾に「ジョルト」(振動で測定完了を知らせる機能) が付きます。米国では同じ系統が Tour V7 Shift、A1-Slope などの名前で売られているので、英語名だけの商品ページは海外向けの品と見て、日本版保証書の有無を確かめてください。

ツアーV7シフトジョルトツアーV6シフトジョルトプロXMジョルトプロX3プラスジョルトA1スロープジョルト マリン
発売2026年4月24日生産終了2025年11月11日2024年4月下旬2025年8月6日
倍率 / 対物レンズ6倍 / 24mm6倍 / 24mm6倍 / 18mm7倍 / 26mm6倍 / 18mm
ピンフラッグを測れる距離5〜500yd5〜500yd5〜500yd5〜600yd5〜350yd
表示赤・緑 OLED黒色 LCD赤・緑 OLED赤色 / 黒色 LCD 切替黒色 LCD
重さ246g236g192g340g139g
防水IPX6IPX6IPX7IPX7IPX6
電源CR2 1個CR2 1個充電式 (約3,000回)CR2 1個充電式
スロープの切り替えスライドスイッチスライドスイッチスライドスイッチスライドスイッチ + ロックボタン操作
Bluetoothあり記載なしありあり記載なし

測定可能距離はどれも5〜1300ヤード、測定精度は±1ヤード以内です。

ツアーV6シフトジョルトからツアーV7シフトジョルトへの変更は、見え方と使い勝手に集中しています。倍率、対物レンズ、測れる距離、ピンフラッグの距離、防水、電池は同じです。V7 は表示が黒色の液晶から赤・緑の OLED に変わり、推奨距離が緑で光ります。黒い数字は、背景の林や曇り空の暗さに重なると読みにくいことがあり、発光する表示はそこを補います。ほかに、モードボタンで最後に測った距離を呼び出せるレンジリコール機能と、アプリから明るさ4段階やメートル/ヤードの切り替えができる Bluetooth が付きました。重さは10g増えています。

黒い表示で読みにくいと感じたことがなければ、在庫のあるうちに V6 を買っても、測る性能で損をすることはありません。すでに V6 を持っている人が V7 に買い替える理由も、表示の見やすさ以外にはほとんどありません。V5 以前を使っているなら、上に書いた下取りを使って V7 に替えるのが、いちばん安く新しくする方法です。

プロXMジョルトは、V7 と同じ赤・緑の OLED を192gの本体に収め、USB-C で充電する内蔵電池にしたモデルです。1回の充電で約3,000回測れ、充電は4時間です。気温と高度 (気圧) を加味して打つべき距離を出す「エレメント機能」も付きますが、これはスロープモードで使う機能なので、競技では使えません。対物レンズが18mm と V7 の24mm より小さいぶん、ひとみ径は3mm (V7 は4mm) です。

A1スロープジョルト マリンは139g、長さ95mm と、ブッシュネルでいちばん小さい機種です。ピンフラッグを測れる距離は350ヤードまでと短めですが、グリーンを狙う残り距離で旗を測るぶんには足ります。

初期の A1スロープは、そのままでは競技に使えない

A1スロープジョルトは、色によって出荷時の仕様が違います。2024年3月発売の初期色 (ホワイト/ブラック/オレンジ) と、2024年9月の数量限定色マロンの発表資料には、「スロープ機能をオフにすることはできません (競技使用不可)」と書かれていました。その後、ブッシュネルはスロープの ON/OFF を切り替えられるようにするファームウェアを公開し、2025年4月のオリーブからは最初から切り替えに対応しています。マリンも対応済みです。

型落ちの A1 を安く見つけた場合は、電源を入れてモードボタンを長押しし、設定画面でファームウェアの版を確かめてください。ver.1.0.32 か 1.0.34 なら更新前で、公式サイトのプログラムで 2.0.19 にすると直線距離モードを選べるようになります。更新は Windows パソコンと USB ケーブルでしかできず、スマートフォンではできません。Windows のパソコンが手元にない人や、贈る相手にこの作業を頼みにくい場合は、オリーブかマリンを選ぶほうが確実です。

高低差の機能は競技で使えるのか

ゴルフ規則4.3a(1) は、ラウンド中に距離計などで距離や方向の情報を得ることを認めています。一方で、高低差を計測すること、球の位置にもとづいて推奨のクラブやプレーの線を出すような情報の解釈は認めていません。違反した場合、1回目は一般の罰 (ストロークプレーで2打罰、マッチプレーでそのホールの負け)、関係のない2回目は失格です。スロープ機能のある距離計を持ち込むこと自体ではなく、高低差を測ることが問題になるので、競技では直線距離モードに切り替えて使います。

距離計の使用がそもそも認められるかは、競技ごとのローカルルールで決まります。委員会はひな型 G-5 を採用して、距離計の使用を禁止できます。JGA が公表した2022年度の主催競技の取り扱いでは、JGA のアマチュア競技とオープン競技の予選は「2点間の距離のみ」測れる条件で使用可、オープン競技の本選は使用不可 (日本シニアオープンは使用可) でした。クラブの月例会や地域の大会は、それぞれの競技の案内で確かめてください。

競技で使う人は、直線距離モードになっていることが外から分かるかどうかも見ておくと安心です。ブッシュネルの比較表では、ツアーV7、プロXM、プロX3プラスの3機種に「スロープスイッチ機能 外から見て確認可能」と注記があります。プロX3プラスには、競技中に誤ってスロープモードに入るのを防ぐロックも付いています。A1スロープは競技使用可能とされていますが、切り替えはボタン操作による設定で、この注記はありません。ニコンの COOLSHOT PROIII STABILIZED と 50i GII は、直線距離のモードで測ると「直線モードサイン」が光り、高低差の機能を使っていないことを外に知らせます。

Bluetooth 付きの機種を海外から買う前に

ツアーV7、プロXM、プロX3プラスは Bluetooth を内蔵していて、アプリとつないで表示の明るさや単位を変えます。日本で無線機器を使うには、電波法の技術基準に適合していることを示す技適マークが必要で、総務省は技適マークのない無線機を使うと電波法違反になる場合があると案内しています。Bluetooth 機器もその対象です。

日本の発売元が国内向けに売っている個体とは別に、海外向けの個体に技適マークがあるかどうかは、通販の商品ページからは確かめにくいところです。Bluetooth を使う機種をあえて並行輸入で買う理由は、保証の面でも電波の面でも見当たりません。

ニコンとボイスキャディを候補に入れるなら

ブッシュネル以外で、国内のメーカーや代理店のサポートがはっきりしているのはニコンの COOLSHOT です。現行のゴルフ用は次の3機種で、どれも CR2 電池1個で動きます。

COOLSHOT PROIII STABILIZEDCOOLSHOT 50i GIICOOLSHOT 20i GIII
発売2025年4月25日2025年4月25日2024年4月19日
倍率 / 対物レンズ有効径6倍 / 21mm6倍 / 22mm6倍 / 20mm
測定範囲8〜1,200yd (7.5〜1,090m)6〜1,200yd (5〜1,090m)6〜800yd (5〜730m)
測定精度 (直線距離)±0.75m/yd (700未満)±1m/yd (100未満)、±2m/yd (100以上)±1m/yd (100未満)、±2m/yd (100以上)
質量 (電池を除く)約205g約205g約130g
アイレリーフ18mm17mm16.7mm
防水防水 (水深1m・10分、電池室は生活防水)生活防水 (IPX4相当)生活防水 (IPX4相当)
特徴手ブレ補正、測定結果の表示0.1秒ボディー側面にマグネット直線距離だけの D モードと高低差の G モード

COOLSHOT PROIII STABILIZED は、ファインダーの揺れとレーザー光のブレを補正する手ブレ補正が付いた上位機種で、手が震えて旗に当てにくい人に向きます。COOLSHOT 50i GII はカートやクラブに付けられるマグネットを内蔵し、ブッシュネルのツアーV7と使い方が近い機種です。COOLSHOT 20i GIII は約130gと軽く、測定範囲は800ヤードまでですが、コース上で困る距離ではありません。

ニコンの質量は電池を除いた値なので、ブッシュネルの数字と並べるときは注意してください。保証はニコンの国内保証書の内容により、購入日から1年間です。ニコンのカメラやレンズには製品登録で保証を1年延ばすサービスがありますが、レーザー距離計 (COOLSHOT を含む) は対象外です。Amazon には機械翻訳のような商品名の COOLSHOT が出品されていることもあり、こうした品は海外向けの可能性があります。ニコンを選ぶ場合も、国内向けの品かを確かめてください。

ボイスキャディは、VC Japan が日本で販売とサポートを行っています。Laser FIT2 は公式ストアの表記で6倍、5〜800ヤード、USB 充電式、1年保証です。アフターサービスの注意事項には、レーザー距離計は一体型のため国内で分解や部品交換をしないこと、リセール品など通常と違う経路で買った製品は保証期間が早く終わるか保証の対象外になる場合があることが書かれています。分解修理をしない点も、正規の経路で買うべき点も、ブッシュネルと同じです。

贈り物にする場合

距離計を贈るなら、まず相手が競技に出るかどうかを確かめてください。月例会などに出る人には、直線距離モードが外から分かるツアーV7か COOLSHOT 50i GII が無難です。手が震えて旗に当てにくい人なら COOLSHOT PROIII STABILIZED も候補になります。競技には出ず、ポケットに入れて軽く使いたい人には、A1スロープジョルト マリンか COOLSHOT 20i GIII が向きます。眼鏡をかけたまま覗く人には、アイレリーフ (目を離して覗ける距離) が長い機種のほうが視界の端まで見やすく、この記事で挙げた機種では PROIII の18mm が最も長くなっています (ブッシュネルは15〜16mm)。

保証を受けるときは、保証書か購入日の分かるものが要ります。贈り物として渡す場合も、保証書と一緒に、購入日と販売店が分かる納品書などを箱に入れておくと、相手が1年以内に不具合に気づいたときにそのままサポートへ送れます。CR2 電池の機種なら、予備の電池を1個添えると、ラウンド中の電池切れに備えられます。

反対に、贈らなくていい場合もあります。相手がすでにツアーV6を持っているなら、V7 で増えるのは主に表示の見やすさです。また、乗用カートのナビで残り距離を確かめられるコースばかり回る人は、距離計がなくても困る場面が少ないかもしれません。距離計が役に立つのは、カートから離れたボールの位置で、旗やバンカーの縁までの距離を測りたいときです。

価格を比べる

下のカードは楽天市場と Yahoo!ショッピングから、並行輸入と明記された商品を除いて集めています。ブッシュネルは公認ストアの表示、ニコンは国内向けの品かを、購入前にショップのページで確かめてください。

ほかの「国内正規品と並行輸入品」の違いは、G-SHOCK の逆輸入品と国内正規品の比較でも扱っています。

出典

FAQ

Q.並行輸入のブッシュネルの距離計は、日本で修理や交換を受けられますか?
A.受けられません。日本発売元の阪神交易は、ブローカー品と並行品は修理や部品供給など一切のサービス対象外と案内しています。日本正規品は本体のシリアル番号が国内で登録されていて、修理、本体交換、電池蓋や専用ケースの注文はこの番号で照合します。米国の Bushnell Golf の2年保証も、正規販売店から買った製品が対象で、米国・カナダ以外で買った製品は購入した国の正規販売店に問い合わせる決まりです。
Q.ツアーV7シフトジョルトとツアーV6シフトジョルトは何が違いますか?
A.測る性能は同じです。どちらも6倍・対物24mm、測定距離5〜1300ヤード、ピンフラッグ5〜500ヤード、IPX6の防水、CR2電池1個で、スロープ (高低差) をスライドスイッチで切り替えられます。V7 (2026年4月24日発売) は表示が黒色の液晶から赤・緑の OLED に変わり、最後に測った距離を呼び出すレンジリコール機能と Bluetooth が付き、重さは236gから246gになりました。V6 は生産終了ですが、サポート終了機種には入っていません。
Q.高低差を測る機能が付いた距離計は、競技で使えますか?
A.高低差の機能を切って、直線距離だけを測るなら使えます。ゴルフ規則4.3a(1)は、距離や方向の情報を得ることを認める一方、高低差を計測することは認めていません。違反は1回目が一般の罰 (ストロークプレーで2打罰)、関係のない2回目は失格です。また委員会はローカルルールで距離計の使用そのものを禁止できます。JGA が公表した2022年度の取り扱いでは、JGA のアマチュア競技とオープン競技の予選は2点間の距離に限って使用可、オープン競技の本選は使用不可 (日本シニアオープンを除く) でした。
Q.A1スロープジョルトは競技で使えますか?
A.2024年3月発売の初期色と2024年9月のマロンは、出荷時にはスロープを切れない仕様 (発表資料に「競技使用不可」と明記) でした。ブッシュネルの公式ファームウェア (ver.1.0.32 または 1.0.34 から 2.0.19 へ) を Windows パソコンから入れると、設定画面で直線距離モードに切り替えられるようになります。2025年4月のオリーブと2025年8月のマリンは、最初からスロープの ON/OFF に対応しています。
Q.ゴルフ用距離計の電池は何を使いますか?
A.ブッシュネルのツアーV7・V6・プロX3プラスジョルトと、ニコンの COOLSHOT PROIII STABILIZED・50i GII・20i GIII は、どれも CR2 リチウム電池1個です。ブッシュネルのプロXMジョルトと A1スロープジョルトは USB-C で充電する内蔵電池で、プロXMは1回の充電で約3,000回測れます。ブッシュネルは、Bluetooth を入れたままにすると電池の減りが早くなるとして、使わないときは切るよう案内しています。

関連記事

← 比較記事一覧に戻る